TOSHIBA REGZA Z1000 47V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 47Z1000

ここでは、TOSHIBA REGZA Z1000 47V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 47Z1000 に関する情報を紹介しています。
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TOSHIBA REGZA Z1000 47V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 47Z1000TOSHIBA REGZA Z1000 47V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 47Z1000


フルHD液晶パネル

ハイビジョンの高画質をダイレクトに映し出す
ハイビジョン放送(1920×1080i放送)のフルピクセルをダイレクトに映し出す、約207万画素を誇るフルHD液晶パネルを採用(*)。ハイビジョン映像本来のきめ細やかさをリアルに再現することができる。*:32Z1000は広視野角ワイドXGA液晶パネル。
※各機能説明の写真は、効果をわかりやすく説明するためのイメージ。
ワイドXGA液晶パネル Z1000シリーズ(フルHD液晶パネル)
斜めからでも見やすくキレイ!
広視野角液晶パネルが業界トップクラス(*1)の178度(*2)もの広い視野角を実現し、斜めや横から見ても、コントラスト感のある映像を楽しめる。
*1:2006年2月21日現在。*2:JEITA測定法による、コントラスト比10:1が確保できる角度の標準値。

14ビット精度高画質化処理
高画質化の決め手となるヒストグラム・ダイナミックガンマやカラーイメージコントロール・プロなどの映像処理機能に、従来比16倍(*)となる14ビット精度処理を採用。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な質感に限りなく近づけた。
*:当社LZ150シリーズとの比較(LZ150シリーズは10ビット精度処理)。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージ。

東芝独自技術がさらに進化。液晶パネルの階調表現力をこれまでの4倍(*)の4096階調まで高め、より緻密で滑らかなグラデーション表現が可能になった。微妙な色のうつろいが求められる夕映えなども自然に描き出す。*:当社LZ150シリーズとの比較。

新ヒストグラム・ダイナミックガンマ
1シーンごとに映像信号を7種のヒストグラムで分析し、高画質処理専用CPUで色調を緻密に調節。色の陰影、濃淡などを高精度に補正できるため、描写が困難だったハイライト映像も階調をつぶすことなく、細やかに映し出す。

ヒストグラムバックライトコントロール
暗部の輝度ヒストグラムに応じてバックライトをリアルタイムにコントロールすることで、黒浮きを抑えつつコントラスト感のある映像を再現。花火が開くシーンなども輝きを落とさず、彩りあざやかに描写する。

カラーイメージコントロール・プロ
64の色相、32の彩度、32の輝度別に入力信号をリアルタイムに分析する。濃度は4096色、色相、明るさは2048色ごとに独立制御することで、リアリティに富んだ鮮明な映像を表現している。

カラーパレットプロ調整
気になる色を選択して、色の濃さ・色合い・明るさを自分の好みの色にコントロールできる。
※画像はイメージ。

新MPEGノイズリダクション
シーンの変わり目や動きの激しい部分などで目立つブロックノイズと、文字のエッジ部分などに発生しやすいモスキートノイズを低減。動きのある映像や映画の字幕をすっきりと再現できる。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージ。

ダイナミックノイズリダクション
夜景などの暗い映像シーンで画面全体に発生しやすいランダムノイズを低減。ノイズの目立つ暗部は強めに、比較的ノイズの目立たない明るい箇所は弱めに、きめ細かく制御することで、より透明感のある映像を作り出す。

ジャストスキャンモード
水平1920×垂直1080のデジタルハイビジョン放送のフレーム画素すべてをスケーリング処理なしに表示する(*)ことで、画素劣化のない画像を表示できる。

ジェットスリットスピーカー
オーディオ専業メーカーのオンキヨー(株)との共同開発。スピーカーユニットからの音を圧縮して、スリット開口部から一気に放出し、上下方向にもキレが良く、広がり感のある音を実現。従来機種のフェライトマグネットに比べ約10%の磁力アップ(*1)を達成した大口径マグネットの採用で、引き締まった豊かなサウンドを響かせる。*1:東芝LZ150シリーズとの比較。

巨大マグネットで豊かな音場を再現
強力な「ストロンチウム・フェライト・マグネット」を採用。 従来のフェライトマグネットに比べ約10%の磁力アップ。スピーカーユニットからの音を前面板で圧縮し、幅約1.5cmのスリット開口部から外部に一気に放出。これにより上下方向にもキレが良く、引き締まったサウンドを実現している。

SRS WOW
SES 3D :音の方向性などを補正し、適正なリスニングポジションを拡大。広い範囲で立体的な音を再現できる。
SRS TruBass :パイプオルガンの重低音再生技法を応用。低音専用スピーカーやイコライザーがなくても、本体スピーカーのみでダイナミックな音声を再現する。
SRS FOCUS :音の補正をすることで人の声やドラマのセリフなどをクリアに再現する。
※WOW、SRS 3D、SRS TruBass、SRS FOCUS、SRSと記号はSRS Labs,Inc.の商標。

RI EXオーディオコントロールシステム(5.1chサラウンド対応)
RI EX対応(別売)オンキヨー製5.1chサラウンドシステム をテレビのリモコンだけで操作できる。 視聴時にはテレビ側の音声を自動的にミュート、電源オン /スタンバイもひとつのシステムとして連動する。

光ブロードバンドでビデオ・オン・デマンドを実現
4thMEDIA(フォース・メディア)
サービストップ画面 テレビサービス画面 多チャンネル放送もビデオも、好きなときに楽しめる!
多チャンネル放送、ビデオ、カラオケが楽しめる光ブロードバンド映像配信サービス「4th MEDIA」に対応(*1)。約60chの専門TVチャンネルをはじめ、ハリウッド映画やセリエAなど幅広いジャンルの6,000タイトル以上のビデオ作品がレンタルビデオ感覚で楽しめる。光回線(*2)をつないで簡単に操作できる。*1:4th MEDIAサービスはNTT東日本のグループ会社である「(株)ぷららネットワークス」の提供する有料サービス。4th MEDIAサービスのご利用にあたっては別途お申込み及び設定が必要。ビデオサービスと成人向けのテレビサービスの番組録画はできない。放送や通信サービス(インターネットを利用した地上アナログ放送の番組表、光通信回線などを利用した映像配信サービス、その他の通信サービスなど)は、お客様への予告なしに、放送事業者や通信事業者などによって一時的に中断されたり、内容が変更されたり、サービス自体が終了されたりする場合があるので、あらかじめご了承ください。*2:NTT東日本、NTT西日本の提供するBフレッツまたはフレッツ・光プレミアム回線(IPv6対応)。※画像はイメージ。
テレビサービス :約60chの専門TVチャンネルから絶対お気に入りがみつかる! ディズニー・チャンネルやかわいい動物番組、MTV、ハリウッドメジャーの話題作が見られるスターチャンネルなど!
ビデオサービス :約6,000タイトルを家に居ながらレンタルビデオ感覚で! ハリウッド映画やセリエAなど幅広いジャンル!新作毎月追加!一旦停止、早送り、巻き戻しも自由自在!返しに行く必要がないから延滞料金も発生しない!
カラオケサービス :約10,000曲歌い放題で、カラオケBOX気分! 懐かしの曲から最新J-POP、アニメ・童謡まで!新曲毎月追加!
その他いろいろ :劇場公開前の先行試写会や旬のスポーツ中継の限定配信など特典企画もいっぱい!

DLNA対応
デジタル機器のオープンな接続環境を実現するDLNAに対応(*1)。「DLNAガイドライン対応機器(*2)」及び「DLNA機器(*2)」で録画・受信したコンテンツが視聴でき、メーカーの枠を越えてさまざまなデジタルメディアと情報を共有できる。*1)デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得した。*2)市販品。

地上デジタルダブルウィンドウ
地上デジタルチューナーを2つ搭載しているため、ダブルウインドウ表示にしてチャンネル名や番組名を表示しながら、2番組の同時視聴が可能。またZ1000シリーズでは、i.LINKやLAN端子によってハードディスクレコーダーなどの外部機器を接続すれば、番組を見ながら裏番組の録画も可能。※画像はイメージ。

LAN HDDハイビジョン録画・再生
専用LAN端子に接続した市販の接続確認済みLAN HDDにデジタルハイビジョン放送をローカル暗号化(*1)して高画質録画・再生できる。*1:【ローカル暗号化とは】LAN HDDに録画したものを、受信したテレビ以外で盗み見られたり、コピーされたりしないよう、決まった規則に従って録画時にデータを変換することをいう。※録画可能時間について(別ウインドウ) ※地上アナログ放送やビデオ入力端子に接続した外部機器からの信号は録画できない。

「ちょっとタイム」機能
(ハイビジョンHDDレコーダー接続時)
市販の接続確認済みハイビジョンHDDレコーダーをi.LINK端子に接続すれば、リモコンのボタンひとつで手軽に録画(*1)。テレビ視聴中に来客や電話があっても、用が済んだら録画を開始した場面から再生できる。*1:Z1000シリーズの「ちょっとタイム」はHDDの空き容量を利用するため、容量が確保されていないと動作しない場合がある(ループ録画ではない)。※「ちょっとタイム」ボタンを押してから録画が始まるまで数秒かかる。※ハイビジョンHDDレコーダー側が録画動作中は「ちょっとタイム」は動作しない。※「ちょっとタイム」での録画中には他の放送の選局ができない場合がある。※地上アナログ放送やビデオ入力端子に接続した外部機器からの信号は録画できない。

インターネット/ネット・ダブルウィンドウ
インターネット(*1)にアクセスし、テレビ番組とインターネットも2画面表示。番組を見ながら、番組に関するさらにくわしい情報などもインターネットで同時にチェックできる。
Eメール受信/Eメール録画予約
テレビ画面上でEメール(*1)のチェックが可能。添付されたJPEG写真も表示できる。さらに、外出先から携帯電話やパソコンのEメールで番組の録画予約が可能(*2)。録画先の指定(*3)もできる。さらに携帯電話からはテレビサーフモバイルサービスを利用することで簡単な操作で録画予約メールがテレビに送れる。テレビサーフモバイルのご利用に関してはt @ t v s u r f . j p に本文なしのメールをお送りください。登録ページのURLが記載されたメールをお送りする。
*1) 別途インターネットプロバイダーおよびブロードバンド回線業者との契約が必要。*2) 録画開始時刻がメール送信時刻に近いと予約できない場合がある。*3) LAN HDD、i.LINK機器のハイビジョンHDDレコーダーなどを指定。ただし、パソコンは指定できない。※メール送信機能は搭載していない。※インターネット画面表示は、GIF・アニメーションGIF・JPEG・PNG・MNG・BMPに対応(ただし、一部対応しないフォーマットもあり る)。動画および音声再生には対応していない。※インターネットのコンテンツによっては、本機のソフトウェアおよびハードウェアが対応していない場合がある。そのため映像、文字等が正しく表示されない、または機能が正しく動作しないことがある。また、今後の新技術に対しても対応できない場合があることを、あらかじめご了承ください。※起動時間はインターネット接続の環境によって変わる。※テレビサーフモバイルとは東芝が運営する携帯電話向けのテレビ録画予約サービス。※サービスに対応するキャリアは、iモード、EZweb、Vodafone live!。※携帯電話の機種や契約内容によっては使えない場合がある。※テレビサーフモバイルのご利用には別途通信料が発生する。※テレビサーフモバイルは携帯電話のみで利用可能。

USB端子搭載(デジタルカメラダイレクト接続)
デジタルカメラなどを直接USB接続して、JPEG写真を映し出せる。また市販のメモリーカードリーダー(USB接続)を利用すれば、各種メモリーカードのJPEG写真も表示できる。※USB1. 1で動作する。 ※対応するUSB機器はマスストレージクラス。※機器によっては対応できない場合がある。

HDMI入力端子
HDMIケーブル(別売)で接続すれば、HDMI端子搭載機器からのハイビジョン信号(映像・音声)をダイレクトに入力することができるので、高品位な映像を再現できる。

光デジタル音声出力端子
お手持ちのアンプやスピーカーシステム*に接続し、5.1chのサラウンドを楽しむことができる。※市販のAACアンプ、5.1chスピーカーシステムが必要。

ミニマルデザイン
視聴する際に、より画面に集中できるよう余分な装飾を抑え、最小限の要素で構成したシンプルなフォルムを実現。省スペース設計を施したスタイリッシュなデザインがさまざまなインテリアに自然に調和する。

新・スマートリモコン
1 :4thMEDIAボタン
ブロードバンド放送「4th MEDIA」対応。家にいながらレンタルビデオ感覚でさまざまなコンテンツが手軽に楽しめる。
2 :BS・110度CS放送選局ボタン
BSデジタル・110度CSデジタル放送がダイレクトで選局できる。
3 :地上放送選局ボタン
地上デジタル・地上アナログ放送がダイレクトで選局できる。
4 :番組表ボタン
大きくて見やすい電子番組表へ簡単アクセス。録画予約もカンタン。
5 :faceネットボタン
お好みの番組検索やインターネットに簡単アクセス。
6 :ページ切替ボタン
目的の位置へ高速移動。
7 :ちょっとタイムボタン
市販の接続確認済みハイビジョンHDDレコーダーをi.LINK端子に接続すれば、ボタンひとつで手軽に録画。途中で席を外しても、見逃したシーンにさかのぼって番組を楽しめる。(*)
*Z1000シリーズの「ちょっとタイム」はHDDの空き容量を利用するため、容量が確保されていないと動作しない場合がある(ループ録画でない)。※「ちょっとタイム」ボタンを押してから録画が始まるまで数秒かかる。※ハイビジョンHDDレコーダー側が録画作動中は「ちょっとタイム」は動作しない。※「ちょっとタイム」での録画中には他の放送の選局ができない場合がある。※地上アナログ放送やビデオ入力端子に接続した外部機器からの信号は録画できない。

番組チェックも予約もできる便利な
新・EPG(電子番組表)
リモコンの「番組表」ボタンを押せば、地上・BS・110度CSデジタル放送や地上アナログ放送(*1)を見やすい番組一覧表で表示。大きめの表示エリアに6チャンネル5時間分を表示。文字サイズ切換や高速ページ切換など、番組選びや録画予約(*2)がさらに簡単にできる。*1:地上アナログ放送はインターネットのiNETサーバから番組情報を取得。iNETのご利用にはインターネット常時接続環境にあることが必要。また、放送時間の変更には対応していない。インターネットのサーバを使用して提供されるサービスは、お客様への予告なく一時的に停止したり、サービス自体が終了される場合があるので、あらかじめご了承ください。*2:地上・BS・110度CSデジタル放送の録画予約が可能。

文字が大きく見やすい電子番組表
使いやすいEPG搭載
左端の赤バーで、その時間が視聴・録画予約されていることを表示 時計マ-クで"録画予約"を表示 右端の緑バーで、同一放送事業者内の他チャンネルでこの時間に他の番組が放送されていることを表示 チェックマークで、"視聴予約"を表示
日時指定ジャンプ
選択画面を見ながら気になる日時を設定すれば、その時刻の番組表にジャンプ。見たい番組を前もって録画予約しておくことが簡単にできる。
キーワード検索
気になるキーワードを入力すれば、約1週間先までのキーワードに関係する番組をピックアップしてリストで表示できる。
ジャンル検索
映画、スポーツ、ドラマなどのジャンルを指定すると、約1週間先までのジャンルに該当する番組を検索してリスト表示できる。

東芝独自!テレビdeナビ
東芝HDD&DVDレコーダー・RDシリーズと連携して、地上・BS・110度CSデジタル放送の録画予約(*)をテレビ側で簡単に行うことが可能。テレビにデジタル放送の電子番組表を表示して、見たい番組を選択/予約するだけで予約情報がRD機に転送され、自動的に設定される。*:テレビ側のデジタル放送チューナーで受信した番組を、デジタル放送録画出力端子を経由してRDシリーズで録画することができる。その際は、ハイビジョン画質ではなくNTSC標準画質で記録される。また、デジタル放送にはコピー制御信号が付加されているため、番組によっては録画できない場合がある。「テレビdeナビ」の利用には、対応するRDシリーズとテレビとの間で、映像・音声端子接続のほかにLAN接続が必要。

スリム設計
横幅スリムなテレビ本体(業界トップクラス*)
本体幅は業界トップクラス(※)のスリムなフォルム(37Z1000:91.5cm)。25型テレビを置いていたコーナーにひと回りビッグな37V型の大画面テレビを余裕をもって設置できる。*)2006年2月現在。

大画面を余裕で置ける設置性
ハイビジョン画質を最適な環境で楽しむには、画面の高さの約3倍の間隔があれば理想的。47V型なら58cm(画面の高さ)×3倍で約174cmが最適距離。4畳半程度の広さがあれば十分に鑑賞を楽しめる。

安全設計
転倒防止機能
卓上スタンドに3種類の転倒 防止機能を装備している。
(1)転倒防止バンド
(2)フック
(3)転倒防止ネジ穴

カンタン接続
サイドAV端子
パネルの側面にAV端子を装備。ゲーム機などのケーブルをテレビに接続する際、わざわざ背面にまわり込むような面倒がなく、手軽に接続して楽しめる。

スイベル機能
液晶パネルが左右それぞれ15度まで回転するので、見やすい角度に調整できる。

スッキリ配線
背面カバーに各接続機器の配線を収納できる。



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