SONY BRAVIA 20V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL20S2000

ここでは、SONY BRAVIA 20V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL20S2000 に関する情報を紹介しています。
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SONY  BRAVIA 20V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL20S2000SONY BRAVIA 20V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL20S2000


ソニーだからこそできる映像クオリティー。新高画質回路「ブラビアエンジン」
映像処理を1チップの新高画質回路「ブラビアエンジン」に集約。フルデジタル処理することで、デジタルハイビジョン映像はもちろん、アナログ映像でもノイズの少ない高精細な映像をつくりだす。さらに、デバイスの能力を最大限に生かす色の補正やコントラスト感の向上をおこない色鮮やかで深みのある映像を描きだす。

色鮮やかな映像
カラープロセッサーで緑・青・白の色合いを他の色に影響を与えることなく、きめ細やかに補正。これにより、抜けるような空の青や、いきいきと萌える葉の緑、そして輝くような雪の白を表現。より鮮やかな色再現を可能にした。

奥行き感のある映像
一枚一枚の画像を詳細にデータ分析し、そのシーンに最適なコントラストのバランスを検出して自動制御するコントラストエンハンサー。明るいシーンでは明るい部分の階調をアップし、よりメリハリのある映像に。映画などの暗いシーンでは、黒の階調を豊かに表現し、奥行き感をリアルに描きだす。

MPEGノイズの低減
デジタル圧縮によって発生するブロックノイズ、また、映画の字幕やテレビ番組のテロップに発生するモヤのようなモスキートノイズ。これらのノイズをMPEGノイズリダクションが低減。DVD・HDDレコーダーなどで長時間モード録画したノイズの出やすい映像も、よりクリアに写しだす。

地上デジタルチューナー内蔵
2006年末までに全国規模で開始が予定されている地上デジタル放送。〈ブラビア〉S2000シリーズなら、デジタルハイビジョン放送が存分に楽しめる。

業界最小の奥行きを達成した省スペースデザイン
スタンドの奥行きを業界最小クラスの20.9cmまで縮小。本棚など、奥行きの狭い場所でもすっきり置ける。デザインも高級感のある落ち着いたシルバーを基調にし、シックに仕上げている。

見やすく、押しやすく、使いやすくなった新シンプルリモコン
チャンネル部とメニュー部の色分けで「見やすく」することにより迷わずボタン操作できるようになった。チャンネルボタンサイズを従来面積比約1.8倍に大きくすることにより、選局時に「押しやすく」なった。リモコン上のボタン数を約40%削減し、頻繁に使うボタンだけを配置することで「使いやすさ」を追求した。

HDMI入力端子
映像信号と音声信号をケーブル1本でデジタル伝送できる、次世代インターフェースHDMI入力端子を装備。

PC入力端子
ハイビジョン液晶テレビとしてだけではなく、パソコンモニターとしても使える一台二役。


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